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院内・設備紹介

リラックスできる空間で
良質な医療を受けていただくために。

院内紹介

設備紹介

胃カメラ

胃カメラ細いファイバーを用いることで、鼻からも口からも胃の中の検査が可能です。
経鼻内視鏡は口からの胃カメラと比べると苦痛が少ないとされており、「オェッ」となりにくい内視鏡として知られています。

大腸カメラ

大腸カメラ最新内視鏡システムLASEREOを採用しており、レーザー光源を使うことで粘膜表層の微細血管を強調した画像観察が可能です。微小な病変を発見することができ、また、炭酸ガスを用いた検査を行うことで検査中・検査後の不快感を軽減しています。

腹部エコー

腹部エコー

腹部エコーとは腹部に超音波をあて、周辺の臓器の状態を観察し、調べる検査です。
胃や腸、肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓、脾臓、大血管や消化管までの様子を観察することができます。

心電図

心電図狭心症や不整脈のための検査です。
検査結果は即座に電子カルテに転送され、心電図画像を見ながらすぐにご説明します。

ホルター心電図

ホルター心電図普段通りの生活を送って頂きながら心電図を24時間記録し、狭心症や不整脈がないか確認します。
装着時のストレスが軽減されるよう、コンパクトで軽量化された機器を用いています。

レントゲン

レントゲン撮影した画像はデジタル化されるため、現像が不要でお待たせしません。
また、災害時などに備え、データはクラウドにバックアップしています。

院内末梢血検査

院内末梢血検査白血球、赤血球、ヘモグロビン、血小板値がその場でわかるようになりました。
結果はおよそ10分で判明します。これらをもとに、肺炎や胃腸炎などの重症度や、貧血の具合を判断できます。

高感度インフルエンザ迅速診断システム

高感度インフルエンザ迅速診断システム従来の迅速検査法では、発熱してから1日以上経過しないと陽性にならす、発熱して間もないと翌日に再検査をすることが多い状態でした。当院では、発症して数時間でのインフルエンザの判定ができる高感度インフルエンザ迅速診断システムを導入しました。
この方法を使えば発熱から2-3時間でもインフルエンザの診断が可能となります。

骨塩定量検査

骨塩定量検査

主に、骨粗しょう症の有無を判断する検査です。
これまで結果に数日を要していましたが、その場で結果が判明するようになりました。「骨がもろくなっていないか?」などが気になる方はご気軽にお申し出ください。

電子カルテ

電子カルテ

当クリニックでは電子カルテを採用し、患者さん情報を一元化して厳格に管理しています。
患者様が受診時に過去の受診・検査歴がすぐにわかり、また検査数値も時系列管理できるので過去のデータと比べてより詳細に患者様の変化がわかります。

Qルビーレーザー

シミ、あざ、ほくろなどの色素疾患の治療に効果があり、単発のシミや薄いシミには高い効果が期待できます。また、太田母斑、外傷性刺青、異所性蒙古斑、扁平母斑は保険適応での治療が可能です。詳しくは診察時にお訊ねください。

ロングパルスアレキサンドライトレーザー
(ジェントルレーズプロ)

このレーザーは本邦で初めて承認を受けたレーザーで、全身の様々な場所の脱毛が可能であり、かつ、シミの改善やコラーゲンの活性化にも効果があります。お肌が元気に若々しくなり、「きめ」「ハリ」「小じわ」の改善が期待できます。

CO2レーザー

CO2レーザーは、水分含有量の多い皮膚組織に反応し、ほくろやいぼ、にきびなどを蒸発させて除去することができます。

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